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【no+e】「心地よい笑い」と「ことば」の力

京都校

「人を傷つけない笑いって、なんだろう?」

先日、AIC国際学院京都初等部では、笑い教育家・笑ってみ亭じゅげむさんをお招きし、「落語を通して考える」という特別な授業を行いました。

詳細はAIC国際学院京都初等部の『 no+e』をご覧ください!

落語という日本の伝統文化に触れるだけでなく、現代のSNS社会を生きる子どもたちにとって大切な「心のあり方」を探究した、熱気あふれる時間の様子をレポートしています。

今回の授業には、Japanese担当の先生による深い願いが込められています。

1. 「なぜ今、落語なのか?」3つの目的

2. 言葉の「面白さ」と「恐ろしさ」

3. 全肯定の魔法「ええやん!」


授業後、子どもたちからは素晴らしい気づきが寄せられました。

子どもたちの気づきも様々です。文章をそのまま掲載していますので是非ご覧ください!

笑いは、本来人を幸せにするもの。 今回の授業を通して、子どもたちは伝統芸能の楽しさを知るだけでなく、他者への想像力や、自分の生き方を描くヒントを得たようです。

じゅげむさんは、2026年4月に「笑い教育フェス」を開催し、6月からはスペインでの落語公演も予定されているそうです。本校は、世界を笑顔に変えていくじゅげむさんの挑戦を、これからも応援しています!